知花敏彦氏より学んだ宇宙科学、宇宙エネルギー実用化商品

宇宙エネルギーとは 安全でただのエネルギーです

宇宙エネルギーを具体的に使う

宇宙エネルギーを三次元で具体的に使うメカニズム

この空間には初めから無限の宇宙エネルギーが存在しているのです。そのままでは波動が高すぎてこの三次元では働くことはありません。三次元に合わせた波動変換が必要です。ちょうどアナログ波をデジタル波に変えるようなものです。
波動変換すればただで安全なエネルギーがいくらでも使うことができるのです。そのエネルギーは万能に働くことが可能なので万能エネルギーとも呼んでいます。
ミネラルや元素も宇宙エネルギーが変化したものです。

意識と体を使い、エネルギーを変換する

完全調和、完全バランスの宇宙の力はただあるだけで何の働きもしません。一時的に意識を使い、そのバランスを崩すことで力を働きに変えることができます。無限の波動を制限した波動に変えることで働きに変わります。  意識は力です。何か思うことで心が振動します。その意識(思い)を形や数字、色、音などを通し、又、重ねることによって安定して働く道具や装置を創り出しているのです。人間の体も力を働きに変える変換装置の一つです。

意識と形体を活用し、エネルギーを変換する。図Aは、完全調和図で宇宙エネルギーの存在を表しています。力はあるけれど、何の働きもしません。すべて調和します。すべてを調和しているので動きがないのです。図Bは、偏りを創りバランスを崩すことで力が動きだし、働きに変わります。横線の(1)、(2)、(3)は陰陽の法則、愛の法則で永遠に変化しない宇宙エネルギーの存在そのものを表しています。イ、ロ、ハは上に100、下に100の力で引っ張っているようなもので、動きません。また、上が結合の力、下が分解の力とします。分解しようとする力に意識をもっていきます。意識は力ですからハ(ダッシュ)になり、(1)、(2)、(3)の力が分解の方向に働くのです。宇宙エネルギーは意識の力で働きに変えることができるのです。

風天マーク



風天マーク
風天マークは、愛の法則と因果の法則を組み合わせた十字架を更に具体的に働きやすい形にしたものです。 宇宙エネルギーをこの三次元で働く力に変換するパワーがあります。陰も陽も超越した 0 ( ゼロ ) のエネルギーです。少し斜めにしてあるのは菩薩の弥勒菩薩半跏思惟像、片ひざを立ててすぐに飛んでゆく、すばやく効果が現れるように意識エネルギーを入れてあるのです。

風天マークは万能のエネルギーを引き出す十字架の意味が分かり風天マークの意味が分かると、あなたの意識と合わせどんな働きも可能です。21世紀は宇宙エネルギーを使う時代です。私たちの意識が上がり、釈迦やイエス、知花先生に近づくまでは、この風天マークを活用し、神の力、宇宙エネルギーのすばらしさ、凄さを実践し毎日の生活にお役立て下さい。  風大和研究所の商品には全て風天マークのエネルギーが入っています。それを使うときに、あなたがこのような働きを意識すると、よりそのような働きをするのです。(但し欲望的な意識には一切働きません)



私たちの体は、両手を広げると十字架になります。十字架の横の線は陰と陽、能動と受動で力を表わしています。
縦と横の交わる位置の中心点にハートチャクラがあります。七つのチャクラからエネルギーが入り、ハートセンターに集まって、体内でこの三次元に使える、働くエネルギーに変換しているのです。
変換されたエネルギーは、まず体内で使って、同時に体から放射されます。それが気であり、オーラであり、生体エネルギーです。これは、体の仕組みを活用したエネルギーの変換方法です。

メニュー

  1. 宇宙エネルギーとは何か?
  2. 宇宙エネルギーを具体的に使う
  3. 宇宙エネルギーをオーラや気として使う
  4. 宇宙エネルギーを空気と水を通して使う宇宙エネルギーを農業や漁業に使う
  5. 実験 0活性エネルギーの効果
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当研究所の商品はすべて、知花敏彦先生の教えに基づいて開発しました。

知花先生は沖縄・清里・東京などで15年間、毎朝、毎晩、何万回も真理のお話をして下さいました。

知花先生

1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。おもな著書に「宇宙法則の八正道」「知花敏彦講話シリーズ 愛・神・霊」「日出づる国幸い近し」「愛は天と地の掛け橋」「心を育てる瞑想」「神我顕現への道」などがある。